ざっきーの独り言

 

皆様こんにちわ。

北陸カラーフォームざっきーです。


「気づかい」というのは

今の現代社会においてエチケットやマナーでは無く

必須スキルになってきていると言っても過言ではないだろう。


お客様に対しては言うまでもなく当然のこと。

部下から上司へも必然と言っても良い。


だがこれからは社内の中でも、

上司(先輩)⇒部下(後輩)へも必要なことになってくるだろうと言われている。

最近の若者の考えていることがわからないと言う上司(先輩)。

ゆとり世代が社会に出ている2016年。

そんな私もゆとりの先頭を走っている世代。

扱いが難しいと思われていたりして…ごめんなさい上司(先輩)(笑)



「気づかい」はなんのためにするか?

北陸カラーフォームの場合、「安全」・「良品を作るため」と言える。

製品は上流工程から下流工程へ流れていき、完成品となっていく。

上流工程は下流工程をお客様だという認識を持って

作業していかなければならないと感じる。

「気づかい」は事故・不具合の防止にも繋がると考える。

 

社内の人間に気づかいできずにお客様には本当の気づかいはできないだろう。

「気づかい」ができる人は準備・想定を行っている人。

相手の一歩先を読む力。


全ては【安全】・【良品を作るため】。

それが結果、お客様満足に繋がってくるだろう。


気づかせようとする気づかいは二流。

気づかせない気づかいが一流。


以上


私の好きな会社のお話でした。

 

 

まとまりのない文章お許し下さい。

 

 

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